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今富不動産 営業ブログ
  
投稿日時: 2021.05.29 (55 ヒット)

 

知っているか知らないかで生涯数千万円の差が出る、
【知らないと損するお金の話】セミナーを来月も開催致します。

 
■本セミナーはこんな方にお勧めです!
 ◎家計の支出を削減したい人
 ◎老後の生活に漠然とした不安を感じている方
 ◎貯蓄の仕方が分からない人
 ◎資産運用・資産保全に興味のある人

 

【ZOOMによるオンラインセミナー】
 ●6月4日(金) 19:00~21:00 運用保全編(田實講師)
 ●6月6日(日) 19:00~21:00 資産形成編(田實講師)
 ●6月19日(土) 16:00~18:00  資産形成編(川江講師)
 ●6月21日(月) 19:00~21:00  運用保全編(田實講師)
 ●6月22日(火) 19:00~21:00  資産形成編(川江講師)

 

【ランチ付きリアルセミナー】
 ●6月12日(土) 10:30~14:00 資産形成編(川江講師)
  会場:グランドパティオ都城
  https://www.grandepatio-miyakonojo.com/

 ●6月19日(土)10:30~14:00 資産形成編(川江講師)
  会場:ガーデンベルズ宮崎
  https://gardenbells-miyazaki.official-website.jp/
 

■参加費
①ZOOM/初回3,300円、2回目以降550円
家族の参加の場合は1名分の料金で構いません。
②グランドパティオ都城 1名3,500円
③ガーデンベルズ宮崎 1名4,000円

※参加費は全て税込表示となります。


■お申し込みフォーム
https://forms.gle/fMAqbjBoHn2mqNBTA


■主なセミナー内容
【資産形成編】
 ①年収300万円から始める2000万円の老後資金の作り方
 ②どうやって準備するの?銀行預金?保険?それとも?
 ③知っている人と知らない人とでは将来1000万円以上の差がつく理由
 ④一生働く日本人、悠々自適なアメリカ人

 
【運用編】
 ①日本の現状・・・日本人のお金の知識はアジア最下位!
 ②なぜ資産運用が必要なのか?・・・老後資金本当はどれだけ必要?
 ③プライベートバンク(PB)とは?・・・トラストとは?
 ④資産を減らさない生き方とは・・・現金を消費にまわしたらダメ?

 
■講師紹介
◆株式会社ライフテラス 代表取締役 川江真史 先生
元外資系生命保険会社トップセールスマン。
現在は2020年6月より法人を設立し、
「顧客資産の最大化かつ最適化」を経営理念に
お客様にとって有益な情報をお届けする啓蒙活動中。

 

◆合同会社サクセス・ベース 代表 田實誠幸 先生
金融・資産形成のアドバイザーとして、
国内だけではなく世界の金融市場から日本人に合った
ファイナンスサービスの情報提供を行っている。

 

■完全予約制 
 締め切り:開催日前日PM12時

 

■決済方法
 【PayPal】もしくは【銀行振込】
  詳細はお問い合わせください。

    ※ランチ付セミナーにご参加の方は、現地での現金支払いとなります。


■その他
 ※スマートフォン、タブレット、PCからご参加いただけます。
 ※ZOOM受講が苦手な方はお知らせ下さい、ご対応いたします。
 ※説明会参加のためのzoomURLは、開催日前日に担当よりメール配信いたします。 
 ※都城会場は開催日5日前よりキャンセル料が100%掛かります。

 

 


投稿日時: 2021.05.15 (75 ヒット)

 

知っているか知らないかで生涯数千万円の差が出るセミナーを今月も開催致します。

 

■本セミナーはこんな方にお勧めです!
◎家計の支出を削減したい人
◎老後の生活に漠然とした不安を感じている方
◎貯蓄の仕方が分からない人
◎資産運用・資産保全に興味のある人

 

 

■開催日時
【ZOOMによるオンライン】
 5月22日(土) 13:00~15:00
 資産形成編(川江講師)
 

 5月26日(水) 19:00~21:00
 運用保全編(田實講師)


【都城会場:グランドパティオ都城(ランチ付き)】
 6月12日(土) 10:30~14:00
 資産形成編(川江講師)

 

■参加費
①ZOOM/初回3,300円、2回目以降550円
(家族の参加の場合は1名分の料金で構いません)

 

②都城会場/ランチ付き会費はお一人様 3,500円

※参加費は全て税込表示となります。

 

■申し込みフォーム
https://forms.gle/ynHCLmGTdFmy5v6Y6


■主なセミナー内容
【資産形成編】
①年収300万円から始める2000万円の老後資金の作り方
②どうやって準備するの?銀行預金?保険?それとも?
③知っている人と知らない人とでは将来1000万円以上の差がつく理由
④一生働く日本人、悠々自適なアメリカ人

 

【運用編】
①日本の現状・・・日本人のお金の知識はアジア最下位!
②なぜ資産運用が必要なのか?・・・老後資金本当はどれだけ必要?
③プライベートバンク(PB)とは?・・・トラストとは?
④資産を減らさない生き方とは・・・現金を消費にまわしたらダメ?

 

■講師紹介
◆株式会社ライフテラス
代表取締役 川江真史 先生
元外資系生命保険会社トップセールスマン。現在は2020年6月より法人を設立し「顧客資産の最大化かつ最適化」を経営理念にお客様にとって有益な情報をお届けする啓蒙活動中。

 

◆合同会社サクセス・ベース
代表 田實誠幸 先生
金融・資産形成のアドバイザーとして、国内だけではなく世界の金融市場から日本人に合ったファイナンスサービスの情報提供を行っている。

 

■完全予約制 締め切り 開催日前日PM12時

 

■決済方法
【PayPal】もしくは【銀行振込】

 詳細はお問い合わせください。

 

※ランチ付都城会場にご参加の方は、現地での現金支払いとなります。

 

■その他
※スマートフォン、タブレット、PCからご参加いただけます。
※ZOOM受講が苦手な方はお知らせ下さい、ご対応いたします。
※説明会参加のためのzoomURLは、開催日前日に担当よりメール配信いたします。
※都城会場は開催日5日前よりキャンセル料が100%掛かります。

 

 

 

 


投稿日時: 2021.03.11 (182 ヒット)

 
今月も私どもが主催するマネーセミナーがございます。
 

◎資産形成に興味があるけど
全く知識がなくてわからない。

 

◎資産形成しているけど、
正しい知識を学びたい。

 

◎これからマイホームを取得する予定の方。

 

◎不動産を売却した方、する予定の方。

 

◎アパート、マンションなど
不動産投資をしている方、検討している方。

 

そんな方におすすめの内容になっています。

 
私が大学生の頃、不動産業を営む祖父から
「アパートを建てないか?」
 
と打診がありました。
不動産に対する知識もなく、
不動産投資に関する知識も全くない時でした。
 
祖父も仕事で稼いだお金や、金融機関からの借入により
賃貸物件を所有していました。
 
不動産売買の仲介業務は
契約が成立して初めて収入が得られる仕事です。
 
そのため、売買仲介をメインでしている会社は
毎月決まった収入があるわけではなく、
収入の金額も毎月かなり変動があります。
 
そんな不確定な収入とは違い、
家賃収入は入居者が住んでいる限り、
毎月確実に入ってきます。
 
もちろん金融機関からの借入の返済や、修繕費の支払い
固定資産税の支払いなど多くのコストもかかります。
 
アパート建築を計画した
祖父でしたが、後期高齢者だったこともあり、
金融機関から借入することができませんでした。
 
そんな中で就職も決まって働き出すタイミングの自分に声がかかりました。
 
私は祖父に
「アパートを建築して借入することはできるかもしれないけど、
銀行にお金を返すのが大変そうだ」
と伝えました。
 
祖父は
「自分がお金を返すのではなく、
 アパートに入居した人が返してくれるんだよ。
 なんとかなるから建てれば大丈夫だ」
こんな感じでした 笑。
 
お金を稼ぐには、
会社に勤めて、汗水垂らして働いて
給料をもらう。
 
こんな当たり前の働き方しか
想像できませんでした。
 
自分なりに不動産投資に関する本を読み漁り、
なんとかなるかと判断しました。
 
結果的に銀行から数千万円借りて、
アパートを作り、
アパート経営を始めました。
 
実際に他の資産運用の投資と比べ、
不動産投資のいいところは
金融機関からお金を借りてできるところです。
 
収入ー支出=利益
 
なので、収支がプラスであれば
アパートという資産がお金を稼いできてくれます。
 
もちろん入居者が引っ越して空室が増えると赤字になるので
手出しも発生します。
 
大切なのは、リスクとリターンのバランスなのではないでしょうか?
 
日本では、自分が汗水垂らして稼ぐ
勤労所得と
会社を経営して、組織で稼ぐ
事業所得に関しては
多くの方が学んで実践しています。
 
しかし、アパート経営のように
資産を働かせて稼ぐ
財産所得については学ぶ機会が乏しいです。
 
海外では、資産を働かせる財産所得の大切さを
学生時代に学びます。
 
その結果として、
長期休暇を取って、バカンスに行ったり、
40歳でリタイアし、世界一周旅行に行ったり
自由な時間を持つことができます。
 
なぜなら、仕事をしていない間にも
財産から収入を得ることができるからです。
 
自分自身、そんな生活に強い憧れがあったので、
資産運用の知識も学べて、仕事に活かせることができ、
お客様のお役に立てる資格の
CFPを取得しました。
 
その結果、
多くの方に感謝してもらえて勉強して本当に良かったと思う一方で、
まだまだ勉強が足りないと実感する今日この頃です。
 
今は、お金について学ぶことの大切さを
1人でも多くの方と共有したいので
セミナーを主催・企画しています。
 
 
日程
3月13日(土) 20:00-22:00  資産形成編〜川江講師〜zoom
 
3月14日(日)19:30-21:30  運用保全編〜田實講師〜zoom
 
3月22日(月)19:00-21:00  運用保全編〜田實講師〜zoom
 
3月28日(日)14:00-16:00  資産形成編〜川江講師〜zoom
 
4月10日(土)10:30-14:00  資産形成編〜川江講師〜ランチ付き
 
5月15日(土)10:30-14:00  資産形成編〜川江講師〜ランチ付き
 
ランチ付きの会場は、
都城市にあるグランドパティオ都城です。
 
参加費
初回 3,000円  2回目以降 500円
ランチ付きは 2回目以降でも1人 3,000円です。
 
Zoomでのオンラインセミナーでは、
東京や沖縄など県外の方が多く参加されます。
 
ご興味がある方で、ご都合のつく日程のある方はご連絡ください。
 


投稿日時: 2021.01.07 (341 ヒット)

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~~』

 

■内容

 知っているのと知らないとでは、

 一生涯で数千万円の差が出る『知らないと損するお金の話』

 

 を開催します。

 

 ◆こんな方にオススメ 

 

 ◎現在の支出を削減したい人 

 ◎資産形成に興味がある人 

 ◎資産運用に興味がある人 

 ◎資産保全に興味がある人 

 お金の効率的な増やし方、

 貯め方を詳しく知りたい方 

 

 ※特定のビジネスの勧誘を勧めるものではありません 

 

 

【1月セミナー情報】

●1/16(土)

 19:00~21:00

 zoomによるオンラインセミナー

 

 

●1/17(日)

 13:00~15:00

 zoomによるオンラインセミナー

 

 

 

●1/25(月)

 19:00~21:00

 zoomによるオンラインセミナー

 

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

 

参加ご希望の方はお問い合わせフォームもしくは電話にて

お気軽にご連絡下さいませ。

完全予約制となっているので、予約が必要です。

 

 

 


投稿日時: 2020.12.08 (225 ヒット)

初めてのスイス

プライベートバンク入門

 

プライベートバンクは

資産家のための

資産運用サービス

 

資産の保全、運用、継承を

ワンストップでできるようです。

 

以前テレビを見ていたら、

小学生くらいの男の子が

お金持ちになって

プライベートバンクにお金を預けたいと

言っていました。

 

自分の小学生の時の頃は

ご飯と遊びの事しか考えていなかったので

びっくりしました☺️

 

スイスに限らず、

優れたサービスは

世界中にあるはずです。

 

最近はベトナムや、中国、フィリピンなど、

多くの外国人が都城市に住んでいます。

 

近所の一軒家の賃貸物件にも4人で住んでいる

外国人の方もいます。

 

異国の地に来て仕事をすることは

とても勇気のいることだと思います。

 

時代はどんどん変化しているので、

将来海外に移住する日本人も今後ますます

増えていくと予想されます。

 

日本の企業も海外に子会社を作ったり、

工場を作ったりして利益をあげています。

 

税金や、年金制度も国によって

大きく違います。

 

例えば世界の金融センターと呼ばれる、

 

シンガポールには、日本のような「公的な年金制度」や「国民健康保険といった医療保険」は存在しません。

では、引退後の生活あるいは、病気やけがをした時は一体どうすればよいのでしょうか?

 

シンガポールには、日本の年金や国民健康保険の代わりに、政府が管理するCPF(Central Provident Fund)という制度があります。

これは、政府が管理する強制積み立てです。

 

給与に対して一部を強制的に積立を

行うのです。

 

どの程度積立されているのでしょうか?

 

一般企業に勤める55歳以下の労働者の場合、雇用者側:20% 被雇用者側:17% となっています。給与の40%近くにあたる額を、毎月強制的に積み立てているという事です。

 

積立したお金は運用され、

老後には数千万~1億円という資産になっているのが一般的。

 

税金の面で比較すると

日本では最高税率55%もかかる

相続税と贈与税も

 

シンガポールでは課税されません。

 

また、株や債権を売った時に課税されるはずのキャピタルゲインも非課税、

所得税の最高税率は20%、法人税は17%。

 

国が違うだけでこんなにも制度が

違います。

 

資産10億円持っていても、

日本では約5億円も相続税がかかり、

シンガポールでは0円。

 

日本では金持ち3代続かずと言われますが、

このように税金が高いからかもしれません。

 

人生100年時代と言われる現代では、

海外移住も選択肢の1つに

なってくるのかもしれません。

 

1年前には

コロナによる世界の混乱は

想定もしていませんでした。

 

コロナにより、多くの人の

仕事や、生活が一変して

 

新しい価値観や

生活スタイルに変化しました。

 

何が起こるか分からない現代だからこそ

リスクマネジメントが大切になってきます。

 

今年もあと1ヶ月

笑って来年が迎えられるように

日々過ごせたらと思います。

 

とりあえず、コロナが落ち着いたら

海外に旅行したいな


投稿日時: 2020.11.08 (313 ヒット)

 

日本FP協会から送られてくる

「日本版FPジャーナル」

 

金融の自由化から生まれた資格、
ファイナンシャル・プランナー。

 

ファイナンシャルプランナーは

1930年代に米国で保険外交員が保険を販売するために利用されたのが

始まりだと言われています。

 

日本では、

金融の自由化が進んできた1980年代後半に

ファイナンシャル・プランニングの必要性が高まりました。

 

金融、保険、不動産、税金、年金などに対して人々の関心が高まったことからファイナンシャル・プランナーが注目されるようになりました。

 

1987年11月に

「日本ファイナンシャル・プランナーズ協会」が創立されました。

その後、1990年1月に資格制度が始まります。

 

私がFPの資格に興味を持ったきっかけは、

宅地建物取引士(通称:宅建)を取ろうと、
地元の資格の学校である拓明館で松尾先生に出会ったのが始まりです。

 

資格の登竜門と言われる宅建の試験は毎年約20万人ほど受け、

上位3万人が受かる合格率15%ほどの試験です。

 

不動産の仕事をするには、

従業員の5人に1人が宅建の資格を持っていなければなりません。

 

不動産業を営む会社の社長が持っていなくても、

従業員が持っていたら大丈夫なので
資格を持っていない方も多いです。

 

当時、

松尾先生が言っていた言葉をよく覚えています。

  「人間が生きる上で
   1番大切なものは命
       2番目に大切なものは権利
       3番目に大切なものは財産。

 

   不動産業はこの権利と財産を扱う仕事なので
   高い倫理観と人間力が求められる仕事なんです。
   知識を多く持つことが、

   困っている人を助ける知恵になります。
   

   不動産業をするには勉強するのが当たり前で、
   一生勉強が必要です。」

 

なるほど、

確かに一般的にはマイホームなどの不動産売買は何度も経験することがありません。


知識がないとお客様に迷惑がかかるのだなと
感じました。

 

また、先生自身も日々新しい知識を習得すべく
毎日勉強されていたのでとても説得力がありました。

 

宅建をとったら、FPの資格を取ったらいいと教わりました。
「FPは、税金、保険、不動産、相続、金融、ライフプランの勉強をするから、
きっとお客様に喜ばれるし、これからの時代には必要な資格なんですよ。」
と教えてもらいました。

 

先生のおかげて宅建を一発で合格できたし、
法律の基礎知識を学べて本当に良かったと感謝しています。

 

FPの資格としては国家資格である「FP技能士」(1~3級)
日本FP協会認定の民間資格である「AFP」と「CFP」があります。

 

どうせ資格を取るなら一番上がかっこいいなと思い、
勉強を始め、

約3年でCFPと1級FPを取ることができました。

 

勉強してみると、多くの学びがあり、
お金の知識がないと損することだらけなんだなと
わかりました。

 

例えば税金にしてもお金が戻ってくる制度などがあります。

しかし、申告しないと戻らないものも多く、
知っている人だけが税金の還付を受けることができます。

 

今は、不動産の売買だけでなく、
不動産売却後の資産活用や、
頭金がたくさんある方などは、
資産運用により、

月々の支払いを楽にした方が良いと
お伝えしています。

 

その情報を知っているか知らないかで
お客様のライフプランは大きく変化していきます。

 

病院にかかりつけ医があるように
欧米ではお金のかかりつけ医として
一家に一人のファイナンシャルアドバイザーがいます。

 

家計ごとに適する処方箋を出し、
より良い人生にするためのお手伝いをします。

 

日本でもこれから欧米型のファイナンシャルアドバイザーが
発展していくと言われています。

 

今から約10年前にはスマホを持っている人はあまりいませんでした。
今ではスマホを持っていない人を探す方が難しいです。

 

LINE証券や、楽天証券など多くの企業が
資産運用ビジネスに参入してきています。

 

iDeCoやNisa制度も始まり、
これからあと5年、10年もすれば資産形成のために
何もしていない人を探す方が難しくなります。

 

時代の流れに沿って勉強し、
自分のため、周りのためにより良い提案を
できるように日々学んでいきたいと考えている今日この頃です。

 

 

 

 

 

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~~』

 

■内容

 知っているのと知らないとでは、

 一生涯で数千万円の差が出る『知らないと損するお金の話』

 

 を開催します。

 

 ◆こんな方にオススメ 

 

 ◎現在の支出を削減したい人 

 ◎資産形成に興味がある人 

 ◎資産運用に興味がある人 

 ◎資産保全に興味がある人 

 お金の効率的な増やし方、

 貯め方を詳しく知りたい方 

 

 ※特定のビジネスの勧誘を勧めるものではありません 

 

 

【11月、12月セミナー情報】

●11/15(日)

 19:00~21:00

 

●11/28(土)

 10:00~12:00

 

●12/20(日)

 15:00~17:00

 

●12/26(日)

 19:00~21:00

 

 

■会場

zoomでのオンラインセミナー

自宅や仕事場など、

好きな場所で受けることができます。

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

※口座振込

※申し込み頂いた方に順次口座情報をお伝え致します。

 

参加ご希望の方はお問い合わせフォームもしくは電話にて

お気軽にご連絡下さいませ。

完全紹介制となっているので、予約が必要です。

 

 

 


投稿日時: 2020.11.03 (393 ヒット)

 

人生100年時代と言われる現代、
私達には主に3つのリスクがあります。

 

 ①長生きリスク
 ②インフレリスク
 ③円安リスク

 

順番に考えてみます。


①長生きリスク
元気に長生き出来れば最高ですが、

長く生きるということは、

生きるためのコストが
必要となってきます。

 

老後資金はいくら必要なのか、
少し前に老後2000万問題という
のが話題になりました。

 

生命保険文化センターによると、
60歳で定年を迎えて夫婦2人で生活するには、
約30万円/月必要となっております。

 

85歳まで生きると仮定します。


60歳から85歳までの25年間で
必要となるお金

30万×12ヶ月×25年=9,000万円です。

もちろん貰える年金もあります。

 

年金額は現役世代の年収の約半分程度なので、
年収400万の方なら年金は200万になります。

 

200万×25年=5,000万

 

不足額は4,000万円です。

 

4,000万というのは夫婦2人分の不足額なので、
一人当たり2,000万円の老後資金が不足します。

 

もちろん人それぞれ生活にかかるコストや

価値観が異なるので、

こんなに必要ではないと感じる方も
いるかと思います。

 

病院に行く回数が増えたり、
もっと長生きして100歳まで生きるとしたら
とても2,000万円でも足りない気もします。

 

②インフレリスク
物価の上昇の問題があります。


日本政府の目標としている、
年2%のインフレが起これば、

持っているお金の額は同じでも
買える物の量が
どんどん減ってしまいます。

 

例をあげると、
現在100万円で買える車があるとすれば
5年後にはその車の値段が110万4,000円に値上がりします。

 

たった5年で10万も値段があがると
なんだか損した気分ですね

そうならない為には、
最低でも年2%以上でお金を働かせる必要があります。

 

③円安リスク
私たちは不動産、預貯金、保険、
株、投資信託などの金融商品など
色んな物に形を変えて資産を保有しています。

 

例えば不動産投資をしている人なら
多くの不動産を所有しているかもしれません。

 

家族がたくさんいて、
万が一のために多くの保険に加入している人
もいるかと思います。

 

しかし、日本人は資産の大半を
日本円で保有しています。


今後少子高齢化が進み、人口が減って行きます。
人口が減ると、

物を消費する絶対数が減り、

企業の売り上げも減ります。

 

その結果、経済成長が困難になり、日本の国力が衰え、
結果として円の価値が下がる可能性が高いです。


過去に人口が減少して経済成長した国はありません。

 

日本に住んでいるとイメージが湧きませんが、
これは危険な事です。

 

仮に円の価値が30年後20%下がったら、
今1,000万円の資産があっても
30年後は800万円に減ってしまいます。

 

世界の基軸通貨の米ドルは流通量が約50%
日本円の流通量は約5%です。

 

円の価値が下がれば、米ドルの価値は上がり、
米ドルの価値が下がれば、日本円の価値は上がります。

 

資産の全てを日本円で持つのではなく、
通貨を分散させて、リスクヘッジしましょう。

 

ただ、外貨建て保険のように
一括払いで米ドルに変換するのは危険です。
ギャンブルをするようなものです。

 

今が良いタイミングかどうかは神のみぞ知ることです。

 

今が買い時かどうかわからないので、
ドルコスト平均法という取得単価を下げる方法で
少しずつ円をドルに変換することをおすすめいたします。


3つのリスクを考えてみましたが、
リスクがあるのは、当たり前のことです。

 

大切なのはどう備えるか、です。

 

資産家と呼ばれる人々は
お金のルールを学び
着実に資産を増やしています。

 

例えば500万円お金をもっていて、

車を買う場合
500万→車
という流れが一般的です。

 

これは、
お金→消費 ということです。

 

 

資産家は、
500万→資産→資産から得られる収益→車
お金→資産→収益→車
という流れで買います。


お金を稼ぐ資産に変えてから、
そこから得られるお金により、
物を買う方法をとっています。

 

これにより、お金を減らさない買い方が出来ます。

 

当店で不動産を買われるお客様には、
住宅を購入する際に、
頭金がある程度ある場合には、
頭金はなるべく入れない方が良いと伝えます。

 

頭金を資産に変えて、
そこからの収入で住宅ローンを支払うという方法があります。

 

そうすることで、当たり前に頭金を払うより
はるかに楽に家を購入できます。

 

お金に関する情報を知っているか知らないか、
それだけで日々の暮らしが楽になります。


老後資金を準備するにしてもお金を働かせると
楽に準備できます。

 

仮に今35歳で60歳までの25年間で、
複利運用するとします。


毎月3万円を25年間積立による資産形成をします。
支払ったお金は900万円(3万×12ヶ月×25年)

 

お金を働かせてリターンを得られるところに資産を置くと
利回りにより、増え方が違います。

 

利回り   0.1% → 911
             1.0%   →   1,022
             3.0%   →   1,338
             5.0%   →    1,786
            7.0%    →    2,430 

 

長期的な時間をかけることで、資産を作ることが可能です。

仮にもう少し早い時期からする場合ではどうでしょう。

 

30歳から60歳まで30年間同じように運用し、資産形成すると
支払ったお金は1,080万円(3万×12ヶ月×30年)


利回り    0.1%  → 1,096
             1.0%   → 1,258
             3.0%   →    1,748
             5.0%   →   2,496
             7.0%.  →   3,659

 

支払ったお金は180万円の違いですが、
5年間長く運用することで、
金額が多く増えることがわかります。

 

資産額=金額×期間×利回り

 

となり、資産形成に使える金額が同じであれば、
期間と利回りを意識することで
資産額を増やせます。

 

 

反対に言うと、
銀行預金で毎月3万円積み立てしても
30年後に1,080万円が1,096万円にしかなっていないので
全く資産形成にはなりません。

 

同じ期間、将来の為にお金を準備するなら、
増えるところにお金を置く方が良いでしょう。

 

金融先進国のシンガポールでは、
55歳以下の労働者は収入の20%、
雇用者は17%を拠出し、
収入の1/3以上を積み立てる仕組みになっています。

 

積み立てたお金を複利で運用し、
老後には資産が1億円あるのが一般的です。


1億円資産があれば、資産運用して年7%のリターンが得られたら、
それだけで年700万円になります。

働かなくても豊かな生活ができます。

 

また、退職金をもらってまとまった収入がある方もいますが
不動産業をしていると
退職金で住宅ローンを一括返済したと言う話をよく聞きます。

 

住宅ローンの利率は年1%程度なのでもったいないです。


退職金が2,000万ある方なら、
年7%ほどの運用でも
毎年140万のリターンがあります。

 

それで月々の住宅ローンの支払いをすれば、
2,000万の元金には手をつけずに返済できます。

 

 お金→資産→収益→消費 

 

この順番を守って、
賢いお金の使い方をしましょう!!


投稿日時: 2020.10.21 (965 ヒット)

 

純金融資産が1億円を超える世帯を富裕層 
5億円を超える世帯を超富裕層 

というのですが、

 

その割合は全世帯の2.3%ほど
50軒に1軒の割合です。

 

多いか少ないかは、意見が分かれそうです。

 

資産家が資産家であり続けるには
資産の保全、継承が大切になってきます。

 

しかし、日本では相続税の税率が最高55%もあり、
相続税率ランキングは世界一です。

 

資産の継承するには厳しい状況です。

 

海外には相続税が全くない国も多く存在します。
※イタリア、カナダ、オーストラリアなどなど

 

富の再分配のための相続税ですが、
高すぎる相続税を回避するために
資産家たちは海外にどんどん移り住んでいます。


日本においては、1998年の外為法の改正で
海外の金融商品に自由にアクセスできるようになりました。


賢者は資産形成、資産運用するために
海外を選択肢に入れました。


不動産投資においても日本ではなく、
海外の不動産に投資をする人も増えています。

 

不動産価格は需要と供給によって決まります。
人口が増えると、住宅需要や、商業施設の需要が高まり
不動産価格が上昇します。

 

また、築年数が古くなればなるほど
家賃収入が下落するのが一般的ですが
人口が増えている地域では、
家賃収入が上昇するということが起こります。

 

それに対して日本では、人口はどんどん減っています。
家賃収入は築年数に応じて、下がっていきます。

 

不動産は買った時よりも高くで売ることは難しいでしょう。

 

人口が減っていく中でも、
アパート、マンションの建築は止まりません。

 

なぜでしょう。

 

建築することで収益を上げるビジネスモデルにより、
建築し続けないと会社を存続できないからだと考えられます。

 

賃貸物件、中古住宅は空き家だらけです。

今後は既存の住宅を活用した事業形態に舵を切る必要があります。

 

 

当たり前のことですが、
不動産投資は、人口が多い地域に投資する方がメリットが多いのです。

 

 

ハーバード大学では毎年1,000億ほどの寄付金が集まりますが、
その資金は大学の資産運用会社で運用されています。

 

過去20年の運用リターンは年平均で
約10%となっています。

 

1,000億円の10%の運用益は100億円。

 

寄付金の運用益だけでも相当の金額ですね。

 

 

以前紹介した本、
「プライベートバンカー 驚異の資産運用砲」
にも書いてあるように、
海外のプライベートバンクでは、
年の運用リターンが10%ほどあるのが一般的です。

 

5,000万円を運用すれば
毎年500万円の運用益となります。

 

5,000万円を現金で持っている人が
毎年500万使って生活すると
10年でお金は無くなります。

 

プライベートバンクを活用すれば、
元金を減らさずに500万受け取れます。

 

資産を減らさずに生活できるのです。

 

例えば、有効活用できていない不動産を売却し、
700万円をゲットした場合に
700万円で高級車を買って消費してしまうと
700万円はなくなってしまいます。

 

700万円を年10%で運用できたら
毎年70万、毎月5.8万円

 

車をローンで購入し、
返済は運用益から支払うというような使い方もできます。

 

そうすることで、資産を減らさずに
車をゲットできます。

 

お金→消費

 

ではなく

 

 お金→資産→運用益→消費 

が賢い消費の仕方ではないでしょうか。

 

今は電子決済のPayPayや、Suicaなどが、
一般的になってきています。

 

電子決済利用しない人は、
する方に比べて年間で約30万円ほど損をすると言われています。

 

結構大きな金額です。

 

今はTポイントで株を買ったり、

お釣りを投資することもできます。

 

あと5年後には、
資産形成、資産運用していない人を探す方が難しく
なっていくと思われます。

 

オリエンタルラジオの中田氏の
YouTube大学、SNSなどで
簡単に知識を得ることができます。

 

人生には何が起こるかわかりません。

 

去年の今頃はコロナウイルスのことなど
全く考えられませんでした。

 

働いて稼ぐ勤労所得だけでなく、
お金を働かせて稼ぐ財産所得を作ることで、
リスクに備えることができます。

 

知識を知恵に変えて、
よりハッピーな人生を行きましょうにっこり

 

 

 

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~~』

 

■内容

 知っているのと知らないとでは、

 一生涯で数千万円の差が出る『知らないと損するお金の話』

 

 を開催します。

 

 ◆こんな方にオススメ 

 

 ◎現在の支出を削減したい人 

 ◎資産形成に興味がある人 

 ◎資産運用に興味がある人 

 ◎資産保全に興味がある人 

 お金の効率的な増やし方、

 貯め方を詳しく知りたい方 

 

 ※特定のビジネスの勧誘を勧めるものではありません 

 

 

【11月、12月セミナー情報】

●11/15(日)

 19:00~21:00

 

●11/28(土)

 10:00~12:00

 

●12/20(日)

 15:00~17:00

 

●12/26(日)

 19:00~21:00

 

 

■会場

zoomでのオンラインセミナー

自宅や仕事場など、

好きな場所で受けることができます。

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

※口座振込

※申し込み頂いた方に順次口座情報をお伝え致します。

 

参加ご希望の方はお問い合わせフォームもしくは電話にて

お気軽にご連絡下さいませ。

完全紹介制となっているので、予約が必要です。

 


投稿日時: 2020.10.14 (306 ヒット)

 

私たちは色々な形で投資をしています。

投資なんて興味ないし、
全くしていない、
そう考える人も実は投資しています。

保険に入っていますか?
と聞かれたら大抵の人は 
入っていると答えるでしょう。


保険も金融商品の一種なのです。


他にも銀行預金や、マイホームなども
資産として分類されます。

例えば銀行に預金したら利息を受け取ります。
今は超低金利なので、
地方銀行の預金金利は0.001%くらいです。

ネットバンキングでは、高いところで
預金金利が0.5%あるところも存在します。


これは私たちの大切なお金を
銀行に預けることの対価として受け取るものです。

日本人は「銀行にお金を預ける」と表現しますが、
海外では「銀行にお金を貸す」と表現します。


より条件の良いところに
お金を移すのも資産形成の手段となります。

日本と米国の家計金融資産の比較を見てみると
20年間でどのくらい資産が増えているのか見てみましょう。

 



日本 1.54倍
米国 3.32倍
約2倍も違いがあります。

なぜこんなにも違いが出るのでしょうか?

日本人は預金の割合が高く
資産の51.7%を現預金として保有しています。

 

米国の現預金割合は13.7%です。
 
米国では、預金をするのではなく、
株や投資信託として運用しています。

よりお金を働かせることができる
株や、投資信託を積極的に保有しています。


資産の置きどころを見直すだけで、
老後の長生きリスクにも備えることができます。


米国のパッシブ運用での投資信託の
平均リターンは年10%ほどあります。

退職金を2000万貰った人が
毎年200万使うと10年で退職金は無くなります。

2000万円を年10%で運用すれば、
運用益だけで、毎年200万円受け取れます。

何年受け取れるか?
運用が順調であれば、ずっと受け取れます。

しかも元金の2000万円には手をつけていません。

どちらがいいでしょうか?

お金の知識があるかないか、
知っているか、知らないか、
それだけの差で生活は全然違ってくるのです。


5年、10年後に気付くか、
これから行動に移すか、
未来に向けた資産形成を
今から始めましょう(^^)

 

 

 

 

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~~』

 

■内容

 知っているのと知らないとでは、

 一生涯で数千万円の差が出る『知らないと損するお金の話』

 

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 ◎現在の支出を削減したい人 

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 ※特定のビジネスの勧誘を勧めるものではありません 

 

 

【11月、12月セミナー情報】

●11/15(日)

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 10:00~12:00

 

●12/20(日)

 15:00~17:00

 

●12/26(日)

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■会場

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自宅や仕事場など、

好きな場所で受けることができます。

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

※口座振込

※申し込み頂いた方に順次口座情報をお伝え致します。

 

参加ご希望の方はお問い合わせフォームもしくは電話にて

お気軽にご連絡下さいませ。

完全紹介制となっているので、予約が必要です。

 


投稿日時: 2020.10.14 (403 ヒット)

 


先日、相続診断士の定例会がオンラインでありました。
私は相続診断士でもあります。

相続診断士「相続」を「争族」にしない為に、
笑顔で相続を迎えるお手伝いをする相続に関する資格です。

・実家を相続して、売却したいが他の兄弟が反対している
・親が遺言を残していなかったので、兄弟間で話し合いがまとまらずに、仲が悪くなった
など、不動産の仕事では相続の話は日常茶飯事です。

相続対策というと一般的には、
相続税対策をイメージされる方が多いのではないでしょうか?

お金持ちの問題だから、
うちには関係ない、
そう考えてる方も多いのではないでしょうか。

ここに興味深いデータがあります。
相続問題で揉めて、家庭裁判所に持ち込まれる件数は
年間18万件もあります。

 



その中で相続資産5,000万円以下の紛争割合は
実に74%になります。
  
1,000万円以下の紛争割合は31.9%

相続財産が少ない家庭でも多くの遺産トラブルが発生している、
ということです。

ちなみに相続財産はお金だけではなく、
金融資産や、不動産も含まれます。

お金はないけど、実家の不動産がある場合に
相続人が3人いたらどうなるでしょう?

よくあるケースを紹介します。

実家には長男夫婦が住んでいます。
父親が数年前に他界し、それ以来ずっと母と同居しています。


母が亡くなり、財産分与の話になります。
もちろん、長男は住んでいるので今まで通り住みたい、
しかしながら、他の兄弟に分けられるお金はない、

不動産を売ってお金にし、皆で平等に分けるか、
長男がお金を用意して、他の兄弟に支払うか、
ということが想定されます。


このような話は全国各地で起こっています。
相続がきっかけで兄弟間の仲が悪くなるケースも
少なくありません。

人間は必ずいつか亡くなります。
相続の対策をせずに亡くなった場合、
困るのは大切な家族です。

高齢化社会に突入し、認知症になるリスクもあります。

認知症になると、適切な意思表示ができないために
自分の持っている不動産を売ることすらできなくなります。


契約は本人が意思表示できることを前提として行為であるので
本当に売る気があるかないかわからない本人を守るためでもあります。

もちろん、
公正証書遺言を作成しようとしても認知症では受け付けてもらえません。

早めの対策が残された家族へのプレゼントになります。

 

相続を争続にしないために、

信頼できるパートナーに相談しましょう。

 

今富不動産には、

相続の専門知識を持った行政書士のスタッフもいます。

 

相続で困ったこと、

不動産で困ったことがあればお気軽にご相談ください。

 


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