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今富不動産 営業ブログ
  
投稿日時: 2020.10.07 (141 ヒット)

 



「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう」


アルベルト・アインシュタインの名言です。

知らず知らずのうちに自分の中に、
色んなデータが蓄積されていきます。

自分の中に軸を持つことは大切ですが、
自分が正しいと考えるのは危険かもしれません。


人それぞれに基準があり、
自分にとって都合の良い情報のみを
選択する傾向があります。

つみたてNISAや、iDeCoといった制度がはじまり、
「資産形成、資産運用をしたら、
 老後のために2,000万円を準備していきましょう。」
という国からのメッセージは、
「将来の年金では全然足りないので
 自分の老後資金は自分でどうにかしてね。」

というメッセージの裏返しに感じます。

ここで、金融庁のデータである、
【日本と米国の投資信託の10年間の平均利回り】
を比較してみると

日本は  -0.11%
米国は 5.2%

となっています。

日本では資産形成どころか、
何もせず貯金した方がよかった

という残念な結果になっています。

買ったときにかかるコストである販売手数料は
日本 3.2%
米国 0.59%
米国の約5倍も手数料が高いです。

毎年かかるコストである信託報酬は
日本 1.53%
米国 0.28%
米国の約5倍も毎年コストが掛かります。

仮に1,000万円 日本の投資信託に投資した場合

販売手数料として1回のみ 32万円
信託報酬として毎年   15.3万円

           合計47.3万円

つまり、1年目は最低でも年4.73%以上で運用しなければ、
プラスにならないということになります。


これが米国の投資信託に投資した場合は

販売手数料として1回のみ 5.9万円
信託報酬として毎年    2.8万円

           合計8.7万円

こちらは1年目は、年0.87%以上で
運用すればプラスになります。

手数料に負けないくらいのリターンが無ければプラスにならないので、
コストが実際にどれくらいかかるのかは、とても大切な判断基準となります。

金融庁が日本人の資産形成を後押ししようと
積立NISAに適している投資信託を調べた時の
森長官(当時)の言葉をご紹介します。

 「日本で売られている公募株式投信は5406本ありますが、
  そのうちインデックス型株式投信は381本です。
  これから、複利の利益が得られない毎月分配型の投信、
  レバレッジのかかった投信、
  信託期間が短く長期投資を前提としていない投信を除き、
  ノーロードで信託報酬が一定率以下のものに限ると、
  積立NISAの対象として残ったものは50本弱でした。」

 

要約すると、
●現在日本で取り扱いされているもので
 まともなものは全体の1%にも満たない。


●顧客の資産を増やせない商品を
 これ以上どんどん売り続ける意味があるのか?

●もっと国民の資産を増やす商品づくりをした方が、いやしなければならない。
と発言されたのです。

これはバブルがはじけたあとの不良債権に困っていた金融機関側を

なんとか保護するために仕方がなかったのではないかと言われています。

販売する側が手数料を稼ぐために、
商品設計しているために手数料が高くなっていたのです。

また資産形成には中長期的な視点が大切で、
20~30年と時間をかけて複利効果で資産を増やしていくのが基本的な考え方です。

日本では購入してから2.3年すると、
営業マンから
「もっといい商品が出たので乗り換えませんか?」
と勧められ、

よくわからない新しい投資商品に買い換える「回転売買」

も問題視されています。

売買を繰り返すと、何度も手数料がかかる、
金融機関側は手数料が入るので儲かる、

という感じです。

海外では販売時に手数料がかからないのが一般的で、
毎年の信託報酬も安いので、
顧客の資産を増やすことで、
営業マンの報酬が増えるので、
金融機関が運用を頑張って資産を増やしてくれます。

購入者の私たちからすれば、
海外のような金融機関の方が嬉しいですよね。

日本でも、そういった傾向から脱却しようと
販売手数料がない商品も増えてきているようです。

日本人が金融知識を高めたら、
老後資金の心配などなくなるのかもしれません。


未来に向けた資産形成、資産運用をはじめたいけど
何からやったらわからない方は、
マネーセミナーを定期的にしていますので、
ご連絡下さい☺


投稿日時: 2020.10.07 (332 ヒット)

 

マイホームを購入する時に貯金していたお金を
頭金として支払うのは一般的です。

 

しかし、今は住宅ローンの金利も低金利なので、
せっかく貯めたお金を頭金に払うのはもったいないかもしれません。

 

 

例えば、2,500万円分の物件を購入する時に、

全額借入をするとします。
金利1.1%、

返済期間35年なら毎月返済額は71,742円となります。

 

※話を簡略化する為に、購入にかかる諸経費などは考慮していません。

 

 

頭金を500万円支払う場合では、
借入する金額は2,000万円で大丈夫になり、
金利1.1%、返済期間35年なら毎月返済額は57,394円となります。

 

約1.4万円の差が出ます。

 

しかし、この500万円を支払わずに、
年8%で運用したら年間40万円、
毎月3.3万円の収入となります。

 

2,500万円借りても
71,742-33,000=38,742円の支払いになります。

 

頭金として払うよりも借入した方がお得です。

 

米国の投資信託の全ファンドの平均リターンは年10%ほどになるので、

500万円を年10%で資産運用すれば、
500万円×10%=50万

 

毎月に直すと約4.1万円となります。

 

マイホームの月々の支払いがグッと楽になるのではないでしょうか?

 

知っているか知らないかの知識の差で、
大きな差が生じるのであれば、
勉強する価値がかなりあります。

 

今富不動産では、

CFP、1級ファイナンシャルプランナーを持つスタッフが
ファイナンシャンルアドバイスも行っています。

 

また、資産形成、資産運用のマネーセミナーも開催していますので、
気になる方はお気軽にご連絡ください


投稿日時: 2020.10.06 (154 ヒット)

 

資産形成、資産運用することも大切ですが、
お金を働かせる前にやっておきたいことがあります。

 

それは、豊かになるための3ステップです。

1、支出の削減
2、収入を増やす
3、お金を働かせる


まず、支出の削減として取り組みたいことは、
固定費の見直しです。

 

毎月かかる費用を見直すことで、
年間では大きな見直しができる可能性があります。

 

見直したい項目として、
・携帯代金
・保険
・電気代
等があります。

 

 

保険料などは、
同じ内容の保証内容で、
費用が半分程度のものもあることがあるので、
定期的な見直しが大切です。

 

また、覚えておきたい法則として、
パーキンソンの法則があります。

 

イギリスの政治学者、
シリル・ノースコート・パーキンソン氏が1958年に出版した本で提唱した法則です。

 

「支出の額は、収入の額に達するまで膨張する」
というものです。

 

給料日前になると、いつも財布の中がすっからかん。

社会人の期間が長くなり、
給料の金額は増えているのにもかかわらず、
お金を使い切ってしまう。


どうしてでしょうか?

これは、人間の本質としては仕方がないようです。

 

収入ー支出=貯蓄
ではお金を残せないということです。

 

収入ー貯蓄=支出
がお金を増やす為には、正しい考え方です。

 

対策としては先取り貯蓄がオススメです。


例えば20万円の収入が入ったら、
すぐに3万円は別口座に移動し、
残った17万円で生活するようにします。

 

元から17万円しかないものとして生活する、
そう言った仕組み作りがオススメです。

 

私は社会人1年目の時には、
20万円、
多い月で25万円ほど手取りで給料をもらっていました。

 

給料が入ると毎月すぐに別の口座に10万円を先取り貯蓄していました。
なるべく10万円以内で生活し、残りは貯金することにしていました。


1年間で100万円くらいは貯金できていたので、
有効な方法だと実感しています。


しかし、同じ給料をもらっても全然貯金していない方もいます。

 

これは残ったら貯金しようと考えてる為に
お金が残らないケースです。

 

意思は弱いが仕組みは強いのです。

 

 

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~~』

 

■内容

 知っているのと知らないとでは、

 一生涯で数千万円の差が出る『知らないと損するお金の話』

 

 を開催します。

 

 ◆こんな方にオススメ 

 

 ◎現在の支出を削減したい人 

 ◎資産形成に興味がある人 

 ◎資産運用に興味がある人 

 ◎資産保全に興味がある人 

 お金の効率的な増やし方、

 貯め方を詳しく知りたい方 

 

 ※特定のビジネスの勧誘を勧めるものではありません 

 

 

【11月、12月セミナー情報】

●11/15(日)

 19:00~21:00

 

●11/28(土)

 10:00~12:00

 

●12/20(日)

 15:00~17:00

 

●12/26(日)

 19:00~21:00

 

 

■会場

zoomでのオンラインセミナー

自宅や仕事場など、

好きな場所で受けることができます。

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

※口座振込

※申し込み頂いた方に順次口座情報をお伝え致します。

 

参加ご希望の方はお問い合わせフォームもしくは電話にて

お気軽にご連絡下さいませ。

完全紹介制となっているので、予約が必要です。

 


投稿日時: 2020.10.06 (70 ヒット)

 

手取り収入が20万円の人が
毎月30万使ったら、赤字なので生活することができません。

不動産投資でも、
家賃収入が年間300万円の物件を購入しても
毎年の支出が300万以上なら赤字なので、
やらない方が良いです。

都会ではワンルームマンション投資が盛んに行われていて、

新築の物件の投資も多い様です。

「将来の年金になる
 節税になる」

というセールストークが使われています。

不動産所得は総合課税なので、サラリーマンの方は、

会社から貰う給料と不動産からの所得を全部ひっくるめて、
確定申告する必要があります。


給料は赤字になることはありませんが、
不動産所得は赤字になることがあります。

「赤字の不動産所得と黒字の給与所得を
 合算して、払い過ぎた所得税が返ってきて
 節税になりますよ。」

というものが先ほどのセールストークです。

節税と聞くと嬉しい気もしますが、
よく考えたらそもそも赤字になるような
収益物件なら買う必要がありません。


35年後にローンの支払いが終わり、
そこから年金のようにお金が入ると言われても、
その頃には古い負動産が残るだけです。


後悔しないようにしっかり勉強しましょう。

 

 

 

 

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~~』

 

■内容

 知っているのと知らないとでは、

 一生涯で数千万円の差が出る『知らないと損するお金の話』

 

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【11月、12月セミナー情報】

●11/15(日)

 19:00~21:00

 

●11/28(土)

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●12/20(日)

 15:00~17:00

 

●12/26(日)

 19:00~21:00

 

 

■会場

zoomでのオンラインセミナー

自宅や仕事場など、

好きな場所で受けることができます。

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

※口座振込

※申し込み頂いた方に順次口座情報をお伝え致します。

 

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お気軽にご連絡下さいませ。

完全紹介制となっているので、予約が必要です。

 


投稿日時: 2020.10.06 (146 ヒット)

 

資産形成、資産運用のスペシャリストである
K様に頂いたチラシの一部をご紹介致します。

まとまった資産がない家庭では、
コツコツ少額からできる積立で資産形成するのがベターなのですが、

同じ期間、同じ金額を支払ったケースでも、
支払い先が違うだけでパフォーマンスは大きく異なることになります。

 

↑クリックすると拡大します

35歳から60歳までの25年間
毎月コツコツと積立して総額1,000万円支払うケース。

1,000万円を25年間毎月一定額を積み立てるとすると、

毎月の支払額は約3.3万円になります。

3人はそれぞれ別の方法で、資産形成を行っていました。

25年後どうなっているか?

Aさんは 1,000万円 → 1,050万円 (105%)
Bさんは 1,000万円 → 1,850万円 (185%)
Cさんは 1,000万円 → 2,150万円 (215%)

資産の置き所が違うだけでこんなにもリターンに差が生まれてしまいます。

日本人の多くはAさんのような、
資産形成を行っている方がほとんどです。

しかし、これではインフレ負けしてしまいます。

日本では、年2%という物価上昇の目標を掲げています。

これは年2%以上でお金を働かせないと、
お金の価値はどんどん減ってしまうということです。


昔は100円だったガチャガチャも今は300円になっていたり、
100万円以下で購入できていた軽自動車は今では200万円ほどします。


これはわかりやすいインフレの例ですが、
値段が変わらなくても中身が変化している物もあります。

例えば、
カントリーマアムの中身はどんどん小さくなり、
うまい棒もどんどん細くなっています。

そのうち私の好きなアイスの
ピノが6つから5つにならないか考えると
夜も眠れなくなるほどの恐怖です。

物の値段が上がるなら、お金も働かせて
価値を高めないと、実質的には減ってしまっています。

もちろん銀行預金も地方銀行が0.001%と低金利なので、
銀行に預けているお金も気づかないうちに目減りしています。

令和の時代では、
お金を減らしたくない人ほど
積極的な資産形成が求められるということでしょうか。

 

 

 

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~~』

 

■内容

 知っているのと知らないとでは、

 一生涯で数千万円の差が出る『知らないと損するお金の話』

 

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 ◎現在の支出を削減したい人 

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【11月、12月セミナー情報】

●11/15(日)

 19:00~21:00

 

●11/28(土)

 10:00~12:00

 

●12/20(日)

 15:00~17:00

 

●12/26(日)

 19:00~21:00

 

 

■会場

zoomでのオンラインセミナー

自宅や仕事場など、

好きな場所で受けることができます。

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

※口座振込

※申し込み頂いた方に順次口座情報をお伝え致します。

 

参加ご希望の方はお問い合わせフォームもしくは電話にて

お気軽にご連絡下さいませ。

完全紹介制となっているので、予約が必要です。

 


投稿日時: 2020.10.06 (57 ヒット)

 

 

金融庁の「資産運用業高度化プログレスレポート2020」によると、
 

https://www.fsa.go.jp/news/r1/sonota/20200619/01.pdf

 

パッシブ運用における、
日本の投資信託の 5年平均リターン 22.6%
米国の投資信託の 5年平均リターン 53.13%

これを1年あたりで計算すると
日本は1年平均 約4.5%
米国は1年平均 約10.6%

となっており、倍以上の運用成果が出ています。

仮に500万円を日本と米国で複利で運用した場合、
日本では、
10年後 約776万円
20年後 約1,205万円
30年後 約1,872万円

米国では、
10年後 約1,369万円
20年後 約3,750万円
30年後 約1億271万円
となります。

 

※諸経費などは考慮せず。

30年後は約8,000万も違いがあります。

日本の地方銀行
預金金利 0.001%

地方の優良アパート、マンションの
表面利回り 約9〜10%
手取り利回り 約1.5〜2%

日本の投資信託
平均利回り 約4.5%

米国の投資信託
平均利回り 約10.6%

どこに大切なお金を配置するか、
ポートフォリオをどうするかにより、

将来の資産額は大きく変わります。

資産の置きどころが違うだけで、
将来数千万円も違いが生じるのです。

まさに微差が大差を生む状態です。

お金持ちはお金を働かせて、
ますます裕福になるのです。

ならば私たちもお金を働かせて、
豊かな人生を生きることができるはずです。

実は先日ビーバーで左足の小指を
切り、6針縫いました。

ケガする前の日には全く考えもしなかったことです。


人生は何が起こるかわかりません。

ただ、一歩間違えれば足の指が無くなっていた可能性もありました。

そう考えたらとても運がいいのです。
ケガをしたり、病気をしたりしたときに、
資産から得られる利子、配当所得があれば、
生活できます。

不確定な未来のために、
出来ることからやっていこう。

 

 


投稿日時: 2020.10.06 (4580 ヒット)

今富不動産には

物件をお探しの方が多くいらっしゃいます!!

 

親戚や、友人、親、、職場の同僚などに

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下記の方以外にもお問い合わせが日々ありますので、

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査定依頼の詳細はコチラをご覧ください。

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【希望物件】  土地

【希望エリア】 東小学校区

【用途】    住居

【土地坪】   60~70坪

【予算】   700万円

 

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【2020/09/30】

 

【希望物件】  作業場、工場

【希望エリア】 都城市内

【用途】    食品加工

【予算】   2000万円以下

【備考】    賃貸、売買でも可

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【2020/09/21】

【希望物件】  土地

【希望エリア】 五十市小学校区、安久小学校区

【土地坪】   90~120坪

【予算】   600万円以下

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【2020/09/19】

【希望物件】  土地

【希望エリア】 都北町、太郎坊町、高木町、

【土地坪】   80~120坪

【予算】   500万~600万円

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【2020/09/19】

【希望物件】  土地

【希望エリア】 安久小学校エリア

【土地坪】   80~120坪

【予算】   500万

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【2020/09/18】

【希望物件】  土地

【希望エリア】金田町近辺

【土地坪】   100坪前後

【予算】   500~600万円

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【2020/09/18】

【希望物件】  土地

【希望エリア】西小学校エリア

【土地坪】   100坪前後

【予算】   700万円


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投稿日時: 2020.10.06 (110 ヒット)

 

不動産投資をしたい、
大家になって不労所得を得たい、
そう考えていらっしゃる方に、
読んで欲しい一冊です。

不動産のメリット、

デメリット、

金融機関の評価などわかりやすく解説してあります。

自分にあったスタイルで、
資産形成、資産運用して、
豊かな生活を手に入れましょう。

 あなたはリンゴの木を買いますか? 
 それともリンゴの実を買いますか?  


投稿日時: 2020.10.06 (53 ヒット)

 

セミナー情報

『知らないと損するお金の話~資産形成編~』

 

■内容

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 ◆こんな方にオススメ 

 

 ◎現在の支出を削減したい人 

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 お金の効率的な増やし方、

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 ※特定のビジネスの勧誘を勧めるものではありません 

 

 

【10月セミナー情報】

●10/11(日)

 13:00-15:15

 

●10/17(土)

 13:00-15:15

 

●10/21(水)

 20:00-22:00

 

 

■会場

zoomでのオンラインセミナー

自宅や仕事場など、

好きな場所で受けることができます。

 

 

■参加費

⒊000円

(2回目以降500円)

 

※口座振込もしくはPayPal決済

※申し込み頂いた方に順次口座情報をお伝え致します。

 

参加ご希望の方はお問い合わせフォームもしくは電話にて

お気軽にご連絡下さいませ。

完全紹介制となっているので、予約が必要です。

 


投稿日時: 2020.10.05 (48 ヒット)

 

資産を築くためには、原則があるようです。

10年、20年と時の流れを味方につければ、
少ない資本が大きく膨らみます。


毎月の収入の10%でも、
資産形成のために積立していけば、
大きな資産を作ることができます。

仮に毎月30万の月収があり、
10%の3万円を積立をするとします。

30年という歳月をかけたら、
3万円×12ヶ月×30年=1,080万円

支払うことになります。

30年後、
利率 年1%→1,264万円
利率 年5%→2,511万円
利率 年8%→4,404万円

となります。

長期に運用することで、
複利の力も味方して
加速度的に資産が増えていきます。


お金がほとんど増えない銀行に預けるくらいなら、
違うところに、

お金の置きどころを変えるだけで豊かな生活が出来ます。

ちなみにアメリカの投資信託のリターンは、
年10%程度は一般的な数値です。

日本の投資信託のリターンは、
年4%程度に落ち着いています。

もちろん手数料も掛かりますが、
年6%の違いはとても大きいです。

お金を働かせて、
リッチな人生をにしましょう。

 

 


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TEL/FAX:0986-38-3727
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